引田法律事務所から請求が来たとのことで時効援用のご依頼をいただきました
『引田弁護士事務所からの請求がしつこい』とメールでお問い合わせがあり、時効援用のご依頼をいただきました。
◎借金の時効援用日記 令和3年7月16日【泉南行政書士事務所】
17年前の武富士の借金で、日本保証代理人引田法律事務所から請求が来たとのことでした。
▼引田法律事務所への時効援用実績多数
武富士など、消費者金融の借金であれば、
①5年以上払っていない
②5年以上債権者と話し合いをしていない
③10年以上裁判を起こされていなかった
以上の条件が揃っていれば消費者金融の借金の時効期間は満了していますので、後は武富士の借金を引き継いだ日本保証の代理人である引田法律事務所に対して【時効援用】をすることで昔武富士で作った借金は時効消滅しますので、今後は引田法律事務所からしつこい請求をされることも、裁判を起こされたり給料の差し押さえなどのリスクも無くなります。
あと、信用情報機関(JICC)に登録されている日本保証で延滞中の情報(いわゆるブラックリスト)も時効で処理され、抹消されます。
▼借金問題は最終的な着地点が重要です
武富士以外にも借金があって、3年ほど前に1社は返済したとのことですが、返済した業者、まだ放置されている業者等、正確に把握ができなくなってしまっているとのことでした。
引田法律事務所への時効援用で武富士の借金を時効消滅させて解決をしても、別件で結局自己破産や給料の差押えなどになってしまっては何のために引田法律事務所の1件を解決させたのかあまり意味がなくなってしまいます。
ですので、引田法律事務所への時効援用の後に、信用情報(JICCとCIC)を開示して、まだ延滞中のいわゆるブラックリストと呼ばれる情報が出てきた場合はそちらもきれいにすることをお薦めいたしました。
信用情報の開示結果のご説明やきれいにするためのアドバイスなど、時効援用後のアフターフォローも充実しておりますので是非皆様もご利用くださいませ。
▼相談無料、追加費用は無しの安心価格、時効援用1案件26,400円(税込)で解決します
当事務所以外にも時効援用のご相談をされているとのことで、追加費用のご心配をされておりました。
借金の時効援用専門の泉南行政書士事務所では、最後まで相談は無料、追加費用は無しの安心価格、時効援用1案件26,400円(税込)で解決します。
最後まで安心してお任せいただければと考えておりますのでよろしくお願いいたします。
▼まとめ
長年放置されてきた借金問題もいつかは解決をさせないといけないときが来ます。
解決の方法は、払うのか、時効援用をするのか、自己破産など法的整理をするのか?
借金の時効援用のことなら借金の時効援用専門の泉南行政書士事務所にお任せください。
借金の時効援用ひとすじに専門特化した事務所ならではの強みがございます。
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