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アイフルと旧ライフの借金を時効援用通知書1通にまとめて解決できます|【安心価格】追加費用無し1案件26,400円(税込)で解決します

2021/08/11
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信用情報(JICCとCIC)を開示したらアイフルの延滞情報(いわゆるブラックリスト)が3件あったとのことで、時効援用のご依頼をいただきました。

 

◎借金の時効援用日記 令和3年8月4日【泉南行政書士事務所】

 

追加費用は無しの安心価格、時効援用1案件分の26,400円(税込)で解決します

お客様が信用情報を開示したところ、アイフルの延滞情報が3件登録されていました。

そのうちの2件は旧ライフがアイフルに吸収合併されたものでした。

 

アイフルや旧ライフなど、消費者金融や信販会社の借金であれば、

①5年以上払っていない

②5年以上債権者と話し合いをしていない

③10年以上裁判や特定調停をしていない

以上の条件が揃っていれば時効期間は満了していますので、後は現在の債権者であるアイフルに対して時効援用をすれば借金は時効となり消滅し、今後請求をされることも、裁判を起こされたり給料の差し押さえなどのリスクも無くなります。

そして信用情報機関に登録されているアイフルのブラックリストも時効で処理され、今回の場合は3債権とも抹消されます。

ちなみに、時効援用後に、過去に延滞はしたけれども完了しているグレーな情報を5年間残しても違法性の無いケースもあるのですが、今回はそれに該当していませんので消えて無くなります。

 

今回の場合は3債権ともアイフルに対して時効援用通知書を送達すれば解決できますので、3債権とも1通の時効援用通知書にまとめて時効援用をすることができます。

ですので、費用は時効援用通知書面作成業務1案件分の26,400円(税込)で解決できます。

 

▼まとめ

長年放置されてきた借金問題もいつかは解決をさせないといけないときが来ます。

解決の方法は、払うのか、時効援用をするのか、自己破産など法的整理をするのか?

借金の時効援用専門の泉南行政書士事務所では、北海道から沖縄まで全国対応で無料相談を実施しています。

時効援用で昔の借金の解決をご検討中の方はお問合せお待ちしております。

 

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