BLOG&COLUMNブログ&コラム
BLOG

オリンポス債権回収から債権回収の通知が来ていたお客様から時効援用のご依頼をいただきました

2022/01/07
  • ロゴ
ロゴ

今年の春くらいから『オリンポス債権回収株式会社』より債権回収の通知が来ていたのですが、仕事が忙しく構ってる暇が無かったので放っておいたのですが、昨日、自宅に帰ったら赤い封筒に『法的措置予告通知』なるものが入っており、どうしたら良いかとのご相談をいただきました。

 

◎借金の時効援用日記 令和3年11月16日【泉南行政書士事務所】

 

アプラスのカードの借金には時効があります

アプラスやアプラスパーソナルローンなど、消費者金融や信販会社の借金であれば、

①5年以上払っていない

②5年以上債権者と話し合いをしていない

③10年以上裁判を起こされていなかった(判決の出る前であれば間に合います)

以上の条件が揃っていれば時効期間は満了していますので、あとは現在の債権者から債権回収業務の委託を受けているオリンポス債権回収に対して時効援用をすることでアプラスやアプラスパーソナルローンで作った借金は消滅しますので、今後請求をされることも、裁判を起こされたり給料などの差し押さえなどのリスクも無くなります。

 

オリンポス債権回収から送られてきた法的措置予告通知によると、最終弁済期日が11年ほど前となっており、裁判どころか10年ほど請求すら来ていなかったので、時効の条件は揃っているとのことでした。

 

相談無料、追加費用は無しの安心価格、時効援用1案件26,400円(税込)で解決します

当事務所に時効援用の手続きを依頼するのであれば、トータルでいくら程になるのか知りたいとのことでした。

 

借金の時効援用専門の泉南行政書士事務所では、相談は無料、郵送料などの追加費用は無し、債務額の大小、裁判の有無も問わず、時効援用1案件26,400円(税込)で解決します。

 

時効援用実績3,000件以上の行政書士が直接対応いたします

借金の時効援用に専門特化した行政書士が初めてのご相談から時効援用書面の作成、時効援用後のアフターフォローまで直接対応いたしますので、お客様一人ひとりの状況やリクエストに合わせてオーダーメイドの業務やアドバイスが可能となっております。

 

▼まとめ

長年放置されてきた借金問題もいつかは解決をさせないといけないときが来ます。

解決の方法は、払うのか、時効援用をするのか、自己破産など法的整理をするのか?

オリンポス債権回収に対する時効援用実績も豊富ですので、まずは時効援用ができるのかどうか、お気軽にお問い合わせください。

 

▼下のボタンから関連記事もご覧ください

借金の時効援用に専門特化した行政書士直伝の貴重な情報がたくさんございます。

一度ご覧になってお役立てくださいませ。