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日本保証の件で引田法律事務所から請求が来ているお客様から時効援用のご依頼をいただきました

2022/02/20
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日本保証の件で引田法律事務所から「通知書」による請求が来ているお客様と「受任通知書」による請求が来ているお客様から時効援用のご依頼をいただきました。

 

◎借金の時効援用日記 令和3年12月13日【泉南行政書士事務所】

 

引田法律事務所に連絡をする前に「時効援用」をご検討ください

武富士など、消費者金融の借金であれば、

①5年以上払っていない

②5年以上債権者と話し合いをしていない

③10年以上裁判を起こされていなかった

以上の条件が揃っていれば時効期間は満了していますので、後は現在の債権者である日本保証の代理人である引田法律事務所に対して「時効援用」をすることで借金は消滅しますので、今後請求をされることも、裁判を起こされたり給料の差し押さえなどのリスクも無くなります。

 

引田法律事務所と電話で話をしたら時効にならないの?

債権者の権利を認める行為のことを【債務承認】といいます。

債務承認があると、これまで進行してきた時効期間が振り出しに(ゼロに)戻ります。

債務承認は正面から債権者の権利を認めることの他、一部入金、減額や分割の和解、支払いの猶予のお願いなども法理論上は債務承認となるリスクがあります。

ですので、引田法律事務所に連絡をする前に「時効援用」で解決ができないのか検討をするようにしてください。

借金の時効援用専門の泉南行政書士事務所では、相談は無料、追加費用は無しの安心価格、時効援用1案件26,400円(税込)で解決します。

 

信用情報(JICC)もきれいになります

ローンの審査の際に信用情報を使って審査をすることが貸金業法で義務付けられています。

日本保証の借金を放置していると、JICCという信用情報機関の情報に延滞中の情報(いわゆるブラックリスト)が載っていますが、時効援用で解決をさせると日本保証の情報そのものが抹消されて綺麗になります。

 

▼まとめ

長年放置されてきた借金問題もいつかは解決をさせないといけないときが来ます。

解決の方法は、払うのか、時効援用をするのか、自己破産など法的整理をするのか?

借金の時効援用専門の泉南行政書士事務所では、相談は無料、追加費用は無しの安心価格、時効援用1案件26,400円(税込)で解決します。

 

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